製品紹介

後付けドアホンで迷惑なチャイム問題を解決

外付けドアフォンの紹介です

家のインターホンがうるさいくて嫌だなと思ったことはないでしょうか?

私の家についているのは旧型の金属を叩くタイプのインターホンなのでとってもうるさく、休日のセールスがとってもストレスだったので音が鳴らないようにしてしまいました

このごろは家に急にお客がくるなんていうこともないもののたまの郵便に気が付かなかったり不便を感じていたところ

工事不要で簡単に設置できる後付けドアフォンを発見しました

Morpilot ワイヤレスチャイム 電池不要

ワイヤレスドアベルとは

音がなる本体と押しボタンの子機にわかれていて、子機のスイッチが押されると無線電波で親機に信号を送り音を鳴らします

本体はメロディーが流れるのでコンセント電源が必要で、子機はボタン電池が内蔵してあるものや電池不要なものがあります

設置方法

設置方法はとっても簡単、本体は音が聞こえる適当なコンセント位置に、子機はドア周りに両面テープで張り付けます

実際に使用してみます

開封

箱を開けるとこんな感じ

右側が音がなる本体で左側の小さいのがドア周りに貼る子機ですね。この製品は子機に電池がいらないタイプなので付属品もスッキリしています

本体を部屋の空いているコンセントに差し込みます

設置

ワイヤレスドアベルの特徴として音がなる分スマホぐらいの本体サイズがあります

この製品は他のコンセント穴を塞いでしまうのでコンセント穴が少なく塞いでほしくない、という人はコンセント穴を塞がない物を選びましょう

子機は電源が入りませんので付属の両面テープでドアの前にくっつけるだけです

これで設置完了。五分もかからない簡単な作業です

特徴と用途

ワイヤレスドアベルは本体に機械を内蔵しているのでメロディーや音量などさまざまな設定をすることができます

この製品はメロディーが8種類、音量は大中小の3タイプから設定することが可能です。もちろん無音設定もできます

これはなかなか便利なことで様々な用途が考えられます

私は上記のようにセールスが迷惑でならなくしてしまったドアフォンの代わりに使用していますので、音はなるべく小さく、寝ている時に鳴らされたら気が付かない程度の音量に設定しています

ちょうどそのころ子育て中の姉がチャイムの音で赤ちゃんが起きてしまう事になやんでいたためこの製品をプレゼントしました

私と同じように元からついていたドアフォンは音がならないようにして、本製品を小さいメロディーがなるようにして設置しています

様々な使い道

ワイヤレスドアベルはこのように既存のドアフォンより小さい音で鳴らすという使いかたもよいですし逆の使い方もできます

電波が100mぐらい届くので一軒家でドアフォンを鳴らされても気が付かない部屋用に設置したり、耳が遠くなった家族のために設置したりしてもよいでしょう

用途をまとめてみました

・子供をおこさないように静かなドアフォンを設定したり

・ドアフォンの音が聞こえない遠くの部屋に設置をしたり

・音が聞こえない家族のために大音量の設定をしたり

といった具合に

これ一つでいろいろなドアフォン周りの問題から解放されます

価格も2000円前後と安いので気になる方は是非商品を見てみてください

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